RFID技術でフォークリフト・重機と人の接触事故を軽減。
ヒヤリハンターとは
作業員接近検知の概要、技術

小さな危険の芽を摘み、
ゼロ災害を目指す。

作業を行う企業にとって、“安全”は“人の命”に直結し、
“安全”は義務であり“安全第一”は使命であります。
人が行う事にはミスはつきもので、熟練した人でも
小さなきっかけでミスをし、それが事故に繋がります。
ヒヤリハンターはRFID技術で危険を予知し、
事故ゼロを目指します。

RFID技術を進化させるのはもちろんのこと、
カメラやAIといった最新技術も研究し、
職場の安全づくりに貢献していきます。

技術 X ノウハウ

ヒヤリハンター開発現場

山九株式会社様と共同で実証実験を繰り返し行い、現場のノウハウと弊社の技術を融合させた作業員接近検知・警報「ヒヤリハンター」を開発しました。 2015年の販売開始以来、物流業界から建設業界まで広く普及し、2021年現在で導入台数5000台を超えています。これからも現場の声を聴き、新しい機能や新製品を展開していきます。

お問い合わせボタン